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Hitachi

日立ハイテクソリューションズ

下記の通り「IT資産管理・TV会議・サイバーセキュリティーセミナー」を開催します。コスト低減と業務効率化およびサイバーセキュリティーの最新動向と対策ソリューションの講演を予定しています。 ご多忙の中とは存じますが、ぜひともこの機会にご来場賜りますようご案内申し上げます。

概要

開催日 2015年10月8日(木)
開催時間 10:00~17:00 (9:30より受付開始)
開催地 東京都中央区
会場 晴海トリトンスクエア オフィスタワーX 5F 会議室2
会場連絡先:050-3154-7235
所在地・交通案内

東京都中央区晴海1-8-10

参加費 無料
定員 定員72名
申込者多数の場合は申込先着順に受付いたします。
お申し込み方法 E-Mail              (お申し込みは10月7日までにお願いいたします)
FAX (用紙:PDF Word)
問い合わせ先

〒104-6031
東京都中央区晴海1-8-10
株式会社日立ハイテクソリューションズ
ソリューション営業部 小澤、稲田
TEL:050-3154-7235
FAX:03-5859-5827

主催 株式会社日立ハイテクソリューションズ

セミナー内容

セミナー1 本来あるべきソフトウェア資産管理とは? (株)日立ハイテクソリューションズ
ソリューション営業部
稲田 直哉
不正コピーによる「違法IT」は危険です。不正コピーを防ぐにはソフトウェアライセンス管理が必要ですが、実際に管理してみるとさまざまな問題点が浮かび上がってきます。本セクションでは、ソフトウェアライセンス管理の煩雑さの解消方法と契約に基づいた管理の実現法をご紹介します。
セミナー2 IT資産管理ビジネスサービスのご紹介 (株)日立システムズ
ビジネスサービス開発部
高木 久友
本セクションでは、ソフトウェアライセンス管理の煩雑さの解消方法の一つとして調達代行、棚卸、破棄までの全面的なアウトソーシングや、個別課題対策のライセンス管理BPOをご紹介します。
セミナー3 テレビ会議システム・Microsoft Skype for Business※1(旧Microsoft Lync)連携によるワークスタイル変革 (株)日立ハイテクソリューションズ
スマートコミュニケーション営業部
手塚 勇人
Acano (UK) Ltd./ AVer Information Inc.によるMicrosoft Skype for Business(旧Microsoft Lync)対応ソリューションをご紹介します。
セミナー4 制御システムに対するサイバー攻撃の実態と対策への取り組みのご紹介 (株)日立ハイテクソリューションズ
計装システム営業本部
村上 仁志
新聞などでも取り上げられる機会が増えた制御システムへのサイバー攻撃。 社会の根幹をも揺るがすサイバー攻撃の実態と対策の動向について紹介します。
セミナー5 暮らしを脅かすサイバー攻撃について
社会インフラ脆弱性解析の重要性

(株)日立ハイテクソリューションズ
ソリューション営業部
稲田 直哉

最近ニュースでよく耳にする「サイバー攻撃」。でも皆さん、普段の生活には関係ないと思っていませんか。私たちの暮らしのすぐそこまで迫っているサイバー攻撃の脅威について説明します。
セミナー6 頻発するサイバー攻撃に対抗する未知脅威対策について (株)FFRI
営業本部 法人営業第二部
山谷 康輔
未知の脅威である標的型攻撃を防御するためのエンドポイント対策の重要性と有効な対策について説明します。
セミナー7 内部不正対策の要。特権IDがはらむリスクとアクセス管理対策について エヌ・アール・アイ・セキュアテクノロジーズ(株)
ソリューション事業本部
土屋 亨
内部不正による情報漏洩。重要システムから情報を抜き出す手口には、特権IDとよばれる高権限のIDが使われています。特権IDがはらむリスクを解説するとともに、内部不正対策・情報漏洩対策の要となる特権IDのアクセス管理について説明します。
セミナー8 内部不正対策にもとめられるネットワークのアクセス制御について (株)日立ハイテクソリューションズ
ソリューション営業部
竹田 富夫
内部不正による情報漏洩を防止するためには、ネットワークのアクセス制御が有効です。特権ID管理とエージェントレスで導入可能なネットワークアクセス制御について説明します。

関連製品・サービス

ライセンス管理パッケージ
「LicenseGuard」※2
ソフトウェアライセンス契約をベースにライセンスの過不足を管理するシステム。PCのインベントリ情報と連携し、ソフトウェアの名寄せを自動化
煩雑なライセンス管理業務を効率化
Acano社製
次世代UCプラットフォーム
既設のテレビ会議システムとMicrosoft Skype for Businessを相互接続するUCサーバー
AVer Information社製
USBカメラ・スピーカー
Microsoft Skype for BusinessのクライアントPCなどを小規模なテレビ会議システムとして活用可能とするプラグアンドプレイに対応した低価格カメラ・スピーカー
「SecureCube / Access Check」※3 IT統制とシステム運用の現場を知り尽くしたエージェントの導入が不要なゲートウェイ(踏み台)型の特権IDアクセス管理ソリューション
「FFR YARAI」※4 エンドポイント型未知マルウェア検知・防御システム
脆弱性診断ツール「Nexpose」※5 業界トップクラスの脆弱性データベースによる脆弱性診断ツール
ペネトレーションツール「Metasploit」※5 Rapid7社の誇るペネトレーション(侵入)テストツール
「NX NetMonitor」※6 エージェントレスネットワークの端末接続制御システム
※1
Microsoft、Skypeは、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※2
LicenseGuardは日立システムズの登録商標です。
※3
SecureCube/ AccessCheckはNRIセキュアテクノロジーズの製品および登録商標です。
※4
FFR YARAIはFFRI社の製品および登録商標です。
※5
NexposeおよびMetasploitは米国Rapid7の米国およびその他の国における登録商標です。
※6
NX NetMonitorは日立製作所の製品および登録商標です。

プログラム

9:30~ 受付開始
10:00~10:05 主催者ご挨拶
10:05~10:30 【セミナー1】本来あるべきソフトウェア管理とは?
10:30~11:00 【セミナー2】IT資産管理ビジネスサービスのご紹介
11:00~11:30 【セミナー3】テレビ会議システム・Microsoft Skype for Business(旧Microsoft Lync)連携によるワークスタイル変革

お昼休み
13:00~14:00 【セミナー4】制御システムに対するサイバー攻撃の実態と対策への取り組みのご紹介
14:00~14:30 【セミナー5】暮らしを脅かすサイバー攻撃について
14:30~15:00 【セミナー6】頻発するサイバー攻撃に対抗する未知脅威対策について

休憩
15:10~15:40 【セミナー7】内部不正対策の要。特権IDがはらむリスクとアクセス管理対策について
15:40~16:10 【セミナー8】内部不正対策にもとめられるネットワークのアクセス制御について
16:10~16:20 質疑応答
17:00 閉場
内容は予告なしに変更になる場合がございます。