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Hitachi

日立ハイテクソリューションズ

国内拠点と海外拠点の接続ではHD品質の会議ができない

製品の詳細部分や設計図なども共有可能な製品会議を実現

既存のテレビ会議システムでは画像が粗く、製品の詳細部分や色味などをチェックすることは不可能でした。しかし、日立ハイテクソリューションズが提供するテレビ会議システム「LifeSize」なら全てがHD品質なので、高画質な映像を共有してテレビ会議を開催できます。
書画カメラ(実物投影機)とも接続できるので、製品などの立体物をHD品質で映し出すことが可能。また、PCデータ共有機能で動きのあるCADデータもスムーズに再生できるので、設計図を用いた製品会議も実現できます。

書画カメラと接続すれば、製品の細かい部分や色味をリアルに映し出せる。

海外工場や研究所などを交えた商品開発プロジェクトの定例会議も可能に

製造業などでは、生産拠点を海外にもつことはもはや必須といっても過言ではないでしょう。海外進出には、言葉の壁によるコミュニケーションミスや現地の状況を把握しづらいなどの問題がつきものです。これらを未然に防ぐには海外拠点との密なコミュニケーションが必要不可欠ですが、出張経費や移動時間の問題で実現することは難しい状況にあります。
テレビ会議を導入すれば、大幅な出張経費の削減が可能になるだけでなく、移動時間もなくなります。距離を気にせず、相手の表情を見ながらの質の高いコミュニケーションが頻繁にとれるため、国内と海外の認識のズレなどを未然に防ぐことができます。また低帯域でもフレームを落とすことによりHD画質で会議ができますので、製品を映し出すなど高画質が求められる打ち合わせに適しています。

関係者がリアルタイムで情報共有できる。海外や、外部会社とも同時に接続できる。

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