ページの本文へ

Hitachi

日立ハイテクソリューションズ

低コストでリアルなコミュニケーション空間を構築

小会議室から大会議室まで会議の用途に合わせて豊富なラインアップ

HDテレビ会議端末はとても高額で、PCデータを共有する機能などのオプション機能を追加すると通常はさらに費用が生じてしまいます。しかし現在日立ハイテクソリューションズが提供するテレビ会議システム「AVer」なら、豊富なラインアップで標準でPCデータ送信機能を搭載しています。
10拠点対応のMCU機能を搭載した「AVer EVC950」から、高コストパフォーマンスの端末機「AVer EVC150」、「AVer DVC130」まで、豊富なラインアップでお客さまの用途に合わせた機種をお選びいただけます。
既存の低コストなテレビ会議システムの場合、映像がカクカクする、音声が聞こえづらいなどの問題がよくありますが、「AVer」は全てのラインアップにおいてHD画質です。高画質な映像と高品質な音声をそのままに、低コストでシステム導入が可能です。

低コストな端末でもHD画質でリアルなコミュニケーションが可能。

日本全国の支店への企業研修など、大規模な社内会議も低コストで実現

10拠点以上が同時に参加する大規模な会議をテレビ会議で実現する場合、既存のテレビ会議システムなら、大掛かりなシステムを構築する必要があり、導入費用がとても高額になってしまいます。そのため、全拠点に導入したくても、導入費用が予算オーバーになるため、主要拠点のみに留めるといったケースもよくあります。しかし、日立ハイテクソリューションズのテレビ会議システム「AVer EVCシリーズ」なら、低コストで各拠点へ導入することが可能です。

接続先が多くても、各視点の端末を低コストのものにすれば、導入費用を安くできる。PCデータも送信できるから企業研修に最適。

導入する製品はこちら

このようなお悩みを解決できます

テレビ会議に関するご質問やご相談はお気軽に お客さまのニーズに合ったプランを提案いたします

お電話でのご相談

インターネットでのご相談