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Hitachi

日立ハイテクソリューションズ

解決01 会場費や宿泊費、交通費、移動時間などを削減でき、業務効率も大幅アップ

会社全体の売上アップ、営業力の向上には社員のスキルアップが必要不可欠。しかし、各地で同じ講義を何度も実施するのは効率が悪く、経費もかさみます。テレビ会議なら、移動することなく一度に実施でき、多くの社員が参加する企業研修でも会場費や交通費や移動時間などを削減できるため、大幅な経費削減が可能です。拘束時間も少なくて済みますので、業務効率もアップします。例えば、年に4回、4拠点の社員に対して企業研修を行う企業の場合、こんなに経費を削減できます。

年に4回、会場を借りての大規模な企業研修を4拠点で行う場合

テレビ会議システム導入前の年間経費
会場費 10万円×4拠点×4回=160万円
参加者の
交通費
500円×100名×4拠点×4回=
80万円
講師の交通費 往復3万円×4拠点×4回=48万円
講師の移動
時間の人件費
時給3千円×往復4時間×4拠点× 4回=19万2千円
講師の宿泊費 8千円×4拠点×4回=12万8千円
1年目の合計 320万円
2年目の合計 320万円
テレビ会議システム導入後の年間経費
4拠点の場合の構成例
初期投資費用 AVer EVC300×1台=
標準価格69万9千円
AVer EVC150×3台=
標準価格149万5千円
その他 テレビ・回線などが別途必要と
なります。
1年目の合計 約219万4千円
2年目の合計 保守費用のみ

テレビ会議を活用すれば

  • テレビ会議を活用すれば1年目から約100万6千円の削減。

  • さらに、2年目以降は経費を大幅に削減。

  • ※上記に掲載している経費はあくまで参考価格です。製品単価は標準価格で計算しております。

解決02 ホワイトボードの文字もクリアに映し出せる

パソコンで表示したプレゼン資料などのデータはもちろん、CADデータや動画などもスムーズに再生可能なので、映像を見ながらの設計者向けの研修や新たに導入した設備機器の説明会など、多様な企業研修を実現できます。また講義で使用するホワイトボードの文字もクリアに映し出します。さらに画面の分割も可能なので、資料を見ながら講義を聞くこともでき、効率的に企業研修を実施できるだけでなく、ペーパーレス化にもつながります。

解決03 低帯域でも高画質のコミュニケーションを実現

テレビ会議システムを導入したいけど、接続先の拠点の帯域幅が心配で、活用できないのでは・・・とお考えの方にも、日立ハイテクソリューションズが提供するテレビ会議システム「AVerシリーズ」なら、低帯域でも高画質なテレビ会議を実現します。

テレビ会議に関するご相談・ご質問などはお気軽に

テレビ会議の導入で企業研修を効率化したいなどのご相談やご質問はお気軽にご相談ください。営業担当者より皆さまのニーズに合ったプランをご提案させていただきます。

テレビ会議はこのような会議やシーンでも活用できます

複数キャンパスでの同時講義や遠隔講義にも活用

グローバル企業のコミュニケーションツールに

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