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Hitachi

株式会社 日立ハイテクノロジーズ

「第17回Wリーグ」の全日程が終了いたしました。たくさんのご声援ありがとうございました。
チーム代表者より、2015年度シーズンの御礼が届いております。
2016年度シーズンも温かいご声援をよろしくお願いいたします。

部長挨拶

今シーズンも多くの皆様に、クーガーズへの温かいご支援を頂き、心より感謝申し上げます。
皆様から頂いたご声援に、我々チームは励まされ、勇気付けられ、全試合を全力で戦い抜くことが出来ました。
今シーズンは、「チャレンジ、オープン、スピード、チームワーク」のハイテクスピリッツをチームスローガンとして、0からの再スタートにチーム一丸となり取り組んでまいりました。
結果は4勝21敗の10位と言う結果に終わり、目標としていたクォーターファイルへの出場には届きませんでした。
しかしながら、シーズンを通して、チーム、そして選手一人ひとりの成長を肌で感じることが出来ました。クーガーズは、一歩ずつではありますが、着実に成長しています。そしてこれからも、皆様から頂くWリーグNo.1の応援を力に更に進化し続けます。
来シーズンも引き続きクーガーズへの温かいご支援ご声援をよろしくお願い致します。

高根 淳

ヘッドコーチ挨拶

目標にしていた『ベスト8』には届かず、10位で今シーズンを終了しました。
シーズン中は、皆様よりたくさんのご声援を賜りまして、チーム一同心から感謝申し上げます。
平均身長がリーグで一番低く、決して恵まれた体格ではありませんが、選手は毎試合最善を尽くし、最後まで戦い続けてくれました。
また、コーチングスタッフ、トレーナー、マネージャーは細心の配慮で選手を支えてくれました。
我々クーガーズはまだまだ可能性があり、更に成長していくチームです。
今後ともより一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

藪内 夏美

キャプテン挨拶

今シーズンはベスト8という目標を掲げ、プレーオフクォーターファイナルを目指しました。
しかし、結果は4勝21敗で10位となり、悔しい思いもありますが、昨年よりも勝率を上げることができ、チームとして少しずつではありますが、前進できていると実感しています。
今シーズンも私たちクーガーズのために、熱いご声援をいただきましてありがとうございました。
皆さんの熱い応援のおかげで、最後までチーム一丸となって戦うことができ、最後は笑顔で終わることができました。
皆さんのご声援に心から感謝しています。
これからも、クーガーズへのご支援、ご声援を宜しくお願い致します。

#3 高橋 香澄(ヨウ)