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ハイテクEXPO日立ハイテクノロジーズ

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分離分析のハイライト

JASIS2016で発表した分離分析のパネル一覧

トピックス

「社会科学の中で進化していく、日立の計測技術」
~偏光ゼーマン原子吸光光度計1万台納入記念~

1974 年、世界に先駆けて発売された日立の偏光ゼーマン原子吸光光度計が、2016 年、累計1万台の出荷を記録しました。発売以来、42 年の間に改良を重ね、現行製品である ZA3000 シリーズは 11 シリーズ目。
なぜ、日立の偏光ゼーマン原子吸光光度計はこれほどまでの長きにわたり愛され続けてきたのか。その開発者である日立製作所 フェローの小泉英明氏、アプリケーションの開発に携わってきた日立ハイテクサイエンスの米谷明氏に原理と開発秘話について聞くとともに、先人たちの叡智を受け継ぎ、現在、さらなる技術開発に挑む日立ハイテクサイエンスの戸辺早人氏に話を聞きました。

平成28年度日本顕微鏡学会学会賞(瀬藤賞)
受賞インタビュー

2016年6月15日(水)
日本顕微鏡学会第72回学術講演会において、佐藤 貢 主管技師長が、平成28年度日本顕微鏡学会学会賞(瀬藤賞)を受賞いたしました。
日本顕微鏡学会学会賞(瀬藤賞)は、顕微鏡の基礎および応用研究ならびに技術の進歩発展に関し、相当期間にわたって高い水準の業績を上げた功績を顕彰する賞で、長年の測長SEMと超高分解能のインレンズSEMの開発を牽引してきた業績が認められたものです。

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