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Hitachi

株式会社 日立ハイテクノロジーズ

プログラマブルな刺激呈示システムを用いることにより、効率的な計測デザインを作成することが可能です。
また、光トポグラフィ専用の解析プラットフォームを用いることにより、様々な解析アルゴリズムを利用することが可能です。

刺激呈示 刺激呈示システム(SP-POST01)

刺激呈示システム(SP-POST01)

  • 刺激呈示パターンをプリインストール
  • オリジナル刺激パターンも容易に作成
  • WOTシリーズ、ETGシリーズとの連動機能
計測 ウェアラブル光トポグラフィ(WOT-220/100)

ウェアラブル光トポグラフィ(WOT-220/100)

  • 小型軽量、バッテリ駆動可能なウェアラブルデザイン
  • 無線通信によるリアルタイム計測/表示
  • 4人までの複数人同時計測が可能
データ解析 解析プラットフォーム(POTATo)

解析プラットフォーム(POTATo)

  • ベースライン補正や体動検知など
  • ICAなどの多彩な時系列信号処理
  • 標準脳へのマッピング
    -中央大学・檀教授開発-
    ※光トポグラフィユーザは無償ダウンロードが可能です。