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Hitachi

技術機関誌 SI NEWS日立ハイテクノロジーズ

ご好評のSH-1000シリーズの新モデルSH-1300 Labを4月に発売しました。
今この時代に、コロナの技術をすべてのお客様へご提供いたします。
基本性能の向上、モノクロメータ方式の採用により容易な波長選択、メンテナンス負担の軽減、そして低価格などお客様の声をコロナの技術でお客様自身へ反映いたします。
現在、干渉フィルタ方式吸光度リーダを使用しているお客様、またはこれから購入を検討されているお客様にお勧めです。勿論、国産だから品質を長期保証。
「時代は変わる、コロナが変える。」

主な仕様

キャプションを入れてください。
分光方式モノクロメータ方式
測定波長範囲400~750 nm(1 nm刻み)
測定範囲-0.5~4.0 OD
測定時間10秒(96ウェル)
測定モード スペクトル(透過率/吸光度)
エンドポイント
カイネティック(プレート/ウェル)
至適値(増加・減少)
多波長(最大4波長)
多点(1ウェル最大81ポイント)
多点カイネティック
対応プレート96、384 well、カスタムプレート
*
主要メーカ183種類のプレート登録済み
対応OSWindows 7、8、8.1、Mac OS X 10.8、10.9、10.10

SH-1300 Labの外観