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株式会社 日立ハイテクノロジーズ

[第31戦]2018年3月3日(土) 東京都 総合体育館

戦評/BOX SCORE

戦評/BOX SCORE
  1Q 2Q 3Q 4Q OT1 OT2 OT3 TOTAL
日立ハイテク 23 21 14 10       68
新潟 10 9 19 20       58

前半、クーガーズは#15石黒(アズ)の3Pシュートで先制するとリズムよく得点を重ねます。中盤、相手のゾーンディフェンスに対しても内外バランス良く得点を重ね、44-19と大きくリードし前半を終了。
後半、クーガーズはインサイドを中心に攻撃し得点を重ねますが、終盤、クーガーズの得点が止まると相手のシュートが決まりだし追い上げられますが、68-58で相手を振り切って勝利し、クォーターファイナル出場を決めました。

[第32戦]2018年3月4日(日) 東京都 総合体育館

戦評/BOX SCORE

戦評/BOX SCORE
  1Q 2Q 3Q 4Q OT1 OT2 OT3 TOTAL
日立ハイテク 23 17 12 12 64
山梨 23 8 15 16       62

前半、クーガーズは3Pシュートと速攻を中心に得点を重ねますが、ファウルからのフリースローと3Pシュートで相手にも得点を許し接戦となります。中盤、#7八木(セイ)、#13鶴見(アヤ)の連続3Pシュート、#17田中(マコト)の連続ゴールが決まり、40-31で前半を終了。
後半、クーガーズは#28北村(ユウキ)のポストプレイで得点しますが、ミスから一気に相手に流れが変わり追い上げられます。同点で迎えた残り4秒、#13鶴見(アヤ)がドライブからジャンプシュートを決め、64-62で勝ちました。

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ドライブで相手を抜くセイ

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シュートを決めるユウキ

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ディフェンスをするキャロ

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ジャンプシュートを決めるマコト

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ジャンプシュートを決めるアヤ

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ドライブで相手を抜くケイ