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Hitachi

電子顕微鏡・医用機器・ライフサイエンス製品日立ハイテクノロジーズ

4月6日(土)名古屋国際会議場にてシンポジウムを共催いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。

テーマ 『Verigeneシステムの導入により敗血症の診療はどのように変化するか』
座長 栁原 克紀 先生 / 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 病態解析・診断学分野 教授
三鴨 廣繁 先生 / 愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学 教授

開催日時

2019年4月6日(土)13:00~14:30

セミナー会場

【第1会場】名古屋国際会議場 1号館 1F センチュリーホール
愛知県名古屋市熱田区熱田西町1番1号

講演

  1. Verigene敗血症パネルの基本性能と実運用に向けた課題
    森永 芳智 先生 / 長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 病態解析・診断学分野 講師
  2. Verigene敗血症パネルの実運用 - 症例紹介
    宮﨑 博章 先生 / 小倉記念病院 感染管理部 部長
  3. Verigene敗血症パネルと医療経済効果
    山岸 由佳 先生 / 愛知医科大学大学院医学研究科臨床感染症学 教授(特任)
  4. 敗血症におけるAMR対策と抗菌薬適正使用支援チーム(AST)
    大曲 貴夫 先生 / 国立国際医療研究センター病院 副院長

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