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Hitachi

日立ハイテクフィールディング

総合整備・点検

取扱会社:株式会社 日立ハイテクフィールディング

最近、装置の調子はいかがですか?

整備グラフ

上図は装置の故障率を表したイメージです。
ご利用の状況により異なりますが、一般的に使用年数経過とともに故障率が高くなる傾向です。
装置の安定稼動維持のために、事前のメンテナンス(予防保全)をご提案いたします。

 

総合整備・点検

  • 総合整備サービス
    劣化が予想される部品を交換し、装置の安定稼動、延命処置を図ります。
  • 点検サービス
    装置の状態を点検し、トラブルを未然に防ぐサービスをご提案します。

点検整備 一例:C-SEM 電子線通路クリーニングによる像質改善

点検整備 一例:C-SEM 電子線通路クリーニングによる像質改善_1_1

装置の安定稼動を維持するため、1年ごとに整備を実施いただくことをお勧めします。

点検整備 一例:C-SEM 電子線通路クリーニングによる像質改善_1_2

点検整備 一例:C-SEM 電子線通路クリーニングによる像質改善_2

点検整備 一例:C-SEM 電子線通路クリーニングによる像質改善_3

総合整備・点検のメリット

装置の安定稼動

トラブルが発生すると、装置の稼動計画に大きな支障をきたすばかりか、二次災害を引き起こす可能性があります。点検や定期的な総合整備を実施することで、トラブル発生のリスクを低減し、装置の安定な稼動ができます。

計画的な稼動管理

定期的な総合整備・点検により、突然の装置停止を防ぎ、計画的な稼動管理が行えます。

装置を長期間ご使用のお客様へ

メーカーとしてできるだけ長く装置をお客様にご使用いただけるように努力しておりますが、保守・サービス部品の価格改定、および入手困難な部品が出てくる可能性があり、お客様のご要望に添えない場合が想定されます。装置を長期間ご使用のお客様には、装置更新をご検討いただきますようお願いいたします。詳しくは、当社お問い合わせ窓口にご確認ください。

ご相談・お問い合わせ先

製品・サービスについてのご相談・お問い合わせは、サポート情報をご覧ください。