ページの本文へ

Hitachi

株式会社 日立ハイテクノロジーズ

日立ハイテクノロジーズは、日立グループの環境ビジョンと環境長期目標「日立環境イノベーション2050」の方針を継承しながら基本理念に掲げている「環境との調和」を実現するため、グループ全体で環境経営を推進しています。

環境マインド&グローバル環境経営

「地球温暖化の防止:低炭素社会の実現」「資源の循環的な利用:循環型社会の実現」「生物多様性の保全:自然共生社会の実現」のマテリアリティを柱にグループ全体で環境経営を推進しています。

環境行動指針/環境推進体制

基本理念に掲げている「環境との調和」を実現するため、中長期的なビジョンである「日立ハイテクノロジーズ環境行動指針」を制定し、グループ全体で環境経営を推進しています。

2018年度の環境活動の総括と2016~2018年度環境行動計画

日立ハイテクグループでは、環境経営の着実な推進のために、年度単位および3年単位の中長期単位の環境行動計画を策定しています。

環境活動の評価基準

日立グループの中期行動計画(2016~18年度)において、日立環境活動自己評価システム「GREEN21-2018」を運用し、定量的に評価しています。

環境教育

当社では、全従業員を対象とした環境知識、環境意識の向上を目的に環境教育を実施しています。

環境に高いレベルで配慮した工場とオフィス

日立環境イノベーション2050および日立ハイテクグループのマテリアリティに基づく低炭素社会の実現に向けた気候変動対策、資源の利用効率向上に向けたリサイクル等の推進、自然共生社会の実現に向け適切な化学物質管理などによる汚染防止に取り組んでいます。

環境に配慮した製品とサービスの提供

製品ライフサイクルを通して環境負荷を小さくするエコデザイン(環境配慮設計)を行って環境保全に貢献します。

生物多様性の保全への取り組み

日立ハイテクグループ全体で生物多様性の保全活動を促す取り組みを行っています。

地区・グループ会社の取り組み

地区・グループ会社では、環境保全活動の内容をサイトレポートやWebサイトにて開示しています。